旭陽の部屋

好きな物(韓国ドラマ、短歌、二次小説)、日々の出来事、想うことなどあれこれ。 gooブログ、ライブドアブログから引越た記事もあります。

だから、覚えてないんだってば

ありちゃんさんの生まれ変わっても30に寄せる歌

今はもう 悔しくもなく こう言える
         覚えてないよ イ・ガクのころは

汝(な)がくれし 吾が命なれ これよりは 
              三世永遠に 共に歩まん

昨日でも 吾にとっては 遥かなる 
          遠い昔の 記憶ではある



ありちゃんさんの屋根部屋と妄想と私 最近発見した私のあたらしいお気に入りブログざんす。
もう、日参しております。

オクセジャファンの皆様は当にご存知なんでございましょうね(いつでも情報が遅い私)
もし、まだご存じない方は、ぜひ


素敵な作品を読ませていただくと、またむくむくと妄想が沸き起こり書きたくなります。(書くとは言ってません。書きたいな~というだけで。←一応言い訳。予防線)
歌を詠みたくなります。

物語の最終話。テヨンとパク・ハが再会して、いずれめでたく結ばれるであろうとは予想できても、そこに行き着くまでは紆余曲折があるだろうな。果たして、ハッピーエンドといえるのだろうかと、誰もがやきもきもやもや、うずうずする結末。

それを、実に丁寧にありちゃんさんは書き込んでくださってます。
やっとテヨンがプロポーズしましたけれど、まだ終わりじゃないですよね。
続き、ありますよね。
楽しみ、楽しみ。



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