今はもう 悔しくもなく こう言える
覚えてないよ イ・ガクのころは
汝(な)がくれし 吾が命なれ これよりは
三世永遠に 共に歩まん
昨日でも 吾にとっては 遥かなる
遠い昔の 記憶ではある
ありちゃんさんの屋根部屋と妄想と私 最近発見した私のあたらしいお気に入りブログざんす。
もう、日参しております。
オクセジャファンの皆様は当にご存知なんでございましょうね
(いつでも情報が遅い私)もし、まだご存じない方は、ぜひ

素敵な作品を読ませていただくと、またむくむくと妄想が沸き起こり書きたくなります。(書くとは言ってません。書きたいな~というだけで。←一応言い訳。予防線)
歌を詠みたくなります。
物語の最終話。テヨンとパク・ハが再会して、いずれめでたく結ばれるであろうとは予想できても、そこに行き着くまでは紆余曲折があるだろうな。果たして、ハッピーエンドといえるのだろうかと、誰もがやきもきもやもや、うずうずする結末。
それを、実に丁寧にありちゃんさんは書き込んでくださってます。
やっとテヨンがプロポーズしましたけれど、まだ終わりじゃないですよね。
続き、ありますよね。
楽しみ、楽しみ。

にほんブログ村